スマートフォン市場参入の支援

APPLYAは、スマートフォン市場参入を応援します!


スマートフォン市場参入(発注者)向けにPIF (Planning Input Format)という、カルテのような見積もり依頼作成シートを用意しており、アンケート形式で提示された質問に答えることで、どんなアプリが作りたいのか明確化されます。

PIFの導入によって、アプリ制作のアイディアが整理され、具体的な見積もりを出せるようになることで、コミュニケーションコストの削減にも繋がります。


スマートフォン市場参入、アプリ開発を検討する企業様に提供する、メール対応のみのコンサルティングサービスです。1週間のメールのやりとりによるコンサルティングを行い、APPLIYAが提供するAPPLIYA CONNECTから、実際の制作お見積もりまでの架け橋を行います。

本当にスマートフォン市場に参入すべきか?


2010年のiPhone4 / iPadの発売、そしてAndroid端末が続々発売され始めた状況の中、企業のスマートフォン市場参入の動きが活発になってまいりました。

オピニオンリーダーとアーリーマジョリティの間にある、普及率16%のキャズム。スマートフォンは、このキャズムを超えて普及期に入った、とも言われています。今後、携帯電話市場において、iPhone/iPadおよびAndroid端末というスマートフォンの比率は、増えることはあっても減ることはないでしょう。あなたのビジネスにおいて、この市場に参入するミッションは明確ですか?

アプリを作って、どうしたい?


・広告収益・コンテンツ販売収益・Eコマース収益・サービス収益
・他の事業のためのプロモーション・テストマーケティング

では… 北米での成功事例と国内の現状の違いはご存じですか?コンテンツ販売系アプリのダウンロードの状況は?無料・有料アプリの成功したアプリはご存知ですか?上位アプリのランキング滞在日数をご存じですか?ランキング上位アプリの最高価格をご存じですか?あなたのプランに類似したアプリのダウンロード推移は?コマースアプリの動向は調査済みですか?既存サービスとの連携の成功事例や失敗事例はご存じですか?

何を根拠に、数値目標を設定されたか?コストをどう考えるか?


<アプリを有料販売する場合、100円で10,000人に売りますか?10,000円で100人に売りますか?
「電子書籍5%の法則」をご存じですか?

紙書籍と同じ内容の電子書籍は、紙書籍の発行部数の5?10%程度ダウンロードされる、というデータがあります。あなたが作りたいアプリの損益分岐はどのくらいで、開発コストの上限はいくらにになるでしょうか?
低コストでアプリを制作する必要性


ビジョンが明確で、アプリの機能ディレクションができて、予算と時間がある場合、開発スキルの高いアプリ制作会社を紹介致します。

予算と時間がない場合、テストマーケティングとして導入を試す場合、はじめて市場参入する場合、様々な開発ソリューションのサービス利用をおすすめします。

以上のような、様々な点について、市場参入前に、きっちりと考えておく必要があります。とはいえ、はじめて市場参入を検討される方々が、自力で全て整えるのは難しいでしょう。

低コストでアプリを制作する必要性


コンサルティング/マーケティングデータ提供などによる参入検討者支援を行っています。

あなたが、もし、スマートフォンにまつわるビジネスをお考えなら、アプリ制作にかかわらず、ご相談ください。APPLIYAは、スマートフォン市場への参入を検討される全ての方々を、パートナーと考えています。そして、パートナーの方々の市場参入を支援するために、様々なサポートの用意があります。

ご一緒にビジネスできる機会があることを、楽しみにしています。