ソーシャル政治新聞:ソーシャルタイムス
6月23日に投開票予定の東京都議選におけるβ版を5/22リリース!

[サービス概要]
7月の参院選から、政治家によるネット上での政治活動が可能となり、多くの政治家が、TwitterやFacebook、自分の公式ホームページやblogなどを駆使して、自分の主義主張を広く有権者にアピールすることが予想されます。
有権者が全ての政治家のネット発言を個別にフォローし閲覧するのは至難の業です。
そこで、ソーシャル政治新聞Social Timesでは、政治家のネット上での発言を、自動で各政治課題のジャンルごとに整理し、政治キーワド別、政党別、地域別などで絞込みも可能にすることで、効率よく政治家のネット発言を閲覧できるように致しました。
残念ながら、今回の都議選では、選挙期間中におけるネット上での政治活動は制限されますが、7月の参院選の前哨戦とも評されているこの都議選においても、公示日前までのネット選挙活動に多くの注目を集めております。
都議員選候補者全員分の個人ページを用意しました!

[特徴1]候補者のネット上での発言を効率的にまとめたメディア
都議選候補者全員分の個人ページを用意致しました。
[特徴2]記事の掲載順位はソーシャルメディア上の影響力で決まります。
候補者がTwitterやFacebookで投稿された記事が自動で反映されます。
[特徴3]候補者の影響力を数値化しました。
候補者のソーシャルメディアの影響力を独自のアルゴリズムでスコア化しました。
[リリース情報]
5/22に、都議選に特化したサイトをβ版リリース致します。
5/22に、選挙区や議員スコアや記事スコアによる投稿記事の絞込み機能を追加予定です。
[今後の展開]
2013年6月23日に投開票予定の東京都議選において、テスト運営をおこない、そこで出た問題点を精査・修正した上で、来る7月の参議院選前に議員個人ページの強化した機能を提供した正式版をリリース予定です。
成り済まし対策のため個人認証のとれた議員に限り、有権者からの書き込みコメントに対して、直接コメント返信を可能とする機能や、自分の記事に対する分析数値(アクセス数、流入キーワード等)を閲覧する機能を提供する予定です。
ネットを活用していない政治家であっても、ネット上での政治活動の推移を把握できるマーケティングデータの提供も開始する予定です。
担当:海野(うみの)umino@appliya-inc.com
Tel:03-5411-7422
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